Conversations - Infobipのクラウド・コンタクト・センターで、サポート業務のDXと効率化を一気に推進

ConversationsでコンタクトセンターのDXを目指しましょう。オムニチャネル

Conversations

顧客とのコミュニケーションを一元化

Conversationsを使って顧客にとっても最も都合の良いチャネルでコミュニケーションを

カスタマーエクスペリエンス

これまでの経過を理解し、適切なサポートを実現

顧客のこれまでの検索記録、興味を持った内容やコミュニケーションの内容を一元化して表示。すぐに適切な対応を最適なチャネルから行えます。

担当者の負担軽減

担当者の負担軽減が、より良いサービスに繋がる

優秀な担当者がより優れたツールを使うことで、効率が上がるのは想像に難くないでしょう。持てる能力をフルに発揮するためにも、Conversationsによる情報一元化でパフォーマンスにさらなる磨きがかかります。

コストの最適化

データをインテリジェンスに変換

正確なデータインサイトを適切にジネスに適応し、工数の大半を自動化することで大幅なコストと時間の削減が可能になります。

成長に合わせた柔軟性

在宅でもオフィスでも

Infobipのサービスはビジネスの成長に柔軟に対応でき、連携や導入もシンプルで簡単にできます。パソコンやConversationsアプリから操作可能なので、変化が激しい昨今の社会でもサポート担当者は場所を選ばず仕事が可能です。

ライファイゼン銀行にとって、カスタマーサービスのチャネルにInfobipを通じてWhatsAppを導入したことが大きな成功に繋がりました。NPSが19%も上昇し、顧客の満足度アップを達成したうえ、カスタマーサービスにかかるコストが10分の1に下がりました。Infobipのサービスに変更してから、既存のチャネルへの依存度が4分の1になりました。

シニアバイスプレジデント、Ilya Schirov

InfobipのConversationsを使うことで、コロナ下の状況でも売り上げの継続的成長に成功しました。カスタマーサポートの質が向上し、顧客は満足度は高まり、サポート担当者も仕事がより能率的になりより生産性が高まりました。

Ahli Ninjaマネージャー、Salam Ababneh

InfobipのConversationsを使って以来、flamingoの顧客満足度は大きく改善しました。flamingoにとってDX化に大きく一歩前進したと言えます。自動運用できるボットの導入により、仕事の大部分が自動で行えるようになったうえ、コストの削減と、より迅速なカスタマーケアが可能になりました。

ITおよび供給担当マネージャー 、Claudia Constanza Wilches